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2012.03.26 (Mon)

無駄な作家性。

はろー(・∀・)


あやうく激鬱かましそうな季節も
ようやく去りつつあり、

季節の変わり目って奴は
またお鬱を誘発しますね!



特に、

やらなきゃならない細かなタスクがたまってくると、
本当にヤバい




そんなわけで、
映画を作ってるんですよ。


状況を全力で楽しもうとスタートしましたが、
なかなか規模が大きくなってきて

おもしろおかしつつ、
いい感じにプレッシャーかかってきてます。



いやでもですね、

繊細琴線ぐっとこさせるもの作るには、
鬱性閉塞感世界への絶望的な視点
よー効いてくるわけです。


鬱屈状態の内向的なパワーは、
作品を作る、という行動にとって、
うまく誘導できれば最大にパワー発揮します。

自分にとって、
「こんなテキスト二度と書けねーわ」
ってテキストは、

やはり相当病んでるときに
書いてるもんです。



まあ、

鬱パワーだけでは
モノが完成しないんですけどね。


だから、

人の力を借りる必要があるんです。
推進力として。



さて。

そんな、世界の閉塞を感じさせる
ステキな作品に出会いました。

名称未設定-1



Good Job!!!!!!!!!!

いいんだ、
映像作品てのはこれでいい!!!!


技術かけてない、

音ひどい、
カメラもショボい、

しかし、

撮り画と編集による雰囲気作りに、
異様な作家性を感じる。


やるなら楽しもう、
世界観を作り上げよう、

その空気を感じる。


現場楽しそうだな。
監督だれだ!!!


あ、後半はつまらん。
終わり方も最悪。

前半だけですね、作品として素晴らしいの。
走りきって欲しかったな。


だがそれもいい( ・∀・)



こういうの、作りたいな。
エロでいい。ポルノでいい。

いやむしろ、ポルノで作りたい。


もうレーベル立ち上げるしかないか!

「オナ禁ビデオ」っていうレーベル
どうでしょう。
 
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12:58  |  自己改善な日々  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2012.02.11 (Sat)

ブログ方針転換のお知らせ。

うおおぉぉおおぉぉ

久々の!!!!!!





…かと思いきや、
まさかのあれですよ。

EDだ俺はもうダメだorz



もうあれだ、

このブログ、
ED早漏について真剣に考えるブログになります。

4649。



先日。

ちょっと買い物に出て、
その帰り道。

ハチ公前交差点で、
いたわけですよ。ホットパンツ+ニーソ

ホットパンツ+ニーソ
(大事なことなのでry)


やむを得ず声かけ。
かわいい。


はる@19歳 黒髪×ニーソ


家帰るとこをちょいとねばって

「ちょっと話そう! 10分だけ!!!」

実際10分なわけないんですが、
本音と建前なんて、女の方が10000000倍わかってらっしゃると思います。



しばらくカフェで話して、
その流れでカラオケへ。


部屋が悪い!!!


外、人通り多いとこだし、
角部屋で窓あって明るすぎ

まあそれはしかたない、
事前に下調べとかそのへんしてないこちらが悪い。



しばらく話して
ギラついたら、


きました、メンヘラ!!!!

過去にいじめられてきたようで、
かなり硬化してしまいました。


ですが私、
これでも過去に逆転劇を多々起こして生きてきてます。
(その10倍失敗してます)



というわけで、


とにかく少しずつ引き出す



とにかくじっくり聞く



とにかく理解を示す



自分の過去も開示する



とにかく話させる



とにかくていねいに聞く



少しずつ距離を縮める



心開けば(ry


という流れを取り!!

なんとか崩しきり
Dちゅーフェラなどまでいただいたのはいいのですが、

いざレッツインとなりますと、
うちの子がしょぼぼぼーん(´・ω・`)となるのです。



おい!!!!!



いやおそらく、
はるは、押せ押せでもいけたとは思うのです。

だけど、どうにも僕にはそれができなく、
じっくり話を聞いて、自分がはるにとって
何らかの意味がある人間であろうとしたりして。


そういうんが、あかん!!!!


でもまあ、ナンパする目的って、
別にゲット数増やしたり性欲満たすってことじゃなく、

いろんな人の話をリアルに聞く
それこそが本来の目的でもあって。

特に女の子の話を深く聞き出すのに一番てっとり早いのは、
性的な関係になってしまうことだ!!


しばらくセクハラごっこして遊びました。



なんか話がよくわからん方向に向かったけど。

要するに、そういうことです。
このブログは、ED早漏対策を研究するブログになります。
18:45  |  ナンパ  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2012.01.19 (Thu)

回り回ってオナ禁開始!

あっ!

官能小説書いてない!!\(^o^)/

まあそのへんはひとまず置いといて。



仕事一段落

とりあえずヘビー目のが片付いた。


それにしても、ってのはもう
何やってても調子が悪い

〆切直前まで手が止まる



久々にこう、
性欲的なものがむくっとな。

でもですね、僕の場合ですね、
いわゆる性的なものに興奮するというよりは、

なんていうか、
フロンティア精神的なものが先に立つわけで。

したことないことがしたいだけで。
刺激に対して慣れがすぐにきてしまう。


ヒネりなさいヒネりなさい。
ヒネってヒネってヒネりなさい。


ってエラい人も言ってた!


なんつーかそんなんだからどうしても、
スリル背徳に染まってまう。


でもまあこの腐った人間性で、
それでも、1年を過ぎた今の彼女のことは大好きで。

お互いに、帰ってくる場所でいたいと思う。

なんかもう、熟年夫婦みたいになってます。
そういうんが自分には合ってる。
恋愛観も近いものあるし。



で、ま、

いろいろとテンション上がらん時は
昔の自分と向き合うに限るってなことで、

ざっとブログ読み返したり。


よし、最近適当になってた
オナ禁すっか!!!!!
15:10  |  自己改善な日々  |  コメント(0)

2011.10.05 (Wed)

オナ禁なんてやめとけ。

さて。

オナ禁との歩みももう5年にもなろうかという
まさにベテランオナキニストの私から、
これからオナ禁に励もうというみなさんに一言。





やめておけ。





何かを達成するため
それをするならいいと思うんだけど。

まあたしかに、
最初やったときはスーパーサイヤ人効果もでるよ。

いろいろ調子よくなる。
たまに、一時的にやる分にはとてもいい。


だが、
オナ禁恒常化しちゃダメだ。

普段は、3日に一回くらいは、
ちゃんと抜くように!!!


オナ禁が過ぎると、
今度は性欲が減退する。

さらに、
早漏&EDになってくるという、
とんでもない弊害がある。

経験者は語る!!!

これまじ。


なんか目標があって、
2週間や一ヶ月くらいするならオススメする。

だが、あんまり長期間射精しないというのは、
人間として不自然な状態だ!

射精コントロールもできなくなるし、
ペニスの筋力が弱って勃起力もなくなる。
由々しき事態である!!!


以上、
歴戦のオナキニストからの有難いお言葉である。

みんな、ちゃんとオナニーセックスもしろよ!
なにごとも、ほどほどにね☆(ゝω・)v
02:54  |  オナ禁  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2011.10.04 (Tue)

愛子編(2) <鯨飲>

になって、街にいやすくなってきた。

それにしても、なんだろうこの。
キレイなんだけど、ナンパで仲良くなろうと思わない子と、
べつにそうでもないんだけど、声かけたくなる子ってのは。

簡単にセックスできそうかどうかってだけですかね。



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(2) <鯨飲>

「キャハハハハハ!!!」

 愛子の普段以上に甲高い笑い声が、店内に響き渡った。

(…大トラじゃないか)

 夕方の、クライアント先での打ち合わせ後いったん別れた二人は、それぞれの仕事場に戻り、8時頃に再び渋谷で待ち合わせた。
 当然さっきと同じ格好なわけだが、この日の愛子は、ベージュ色のレースカーディガンとふわりとしたロングスカートという柔らかな格好をしていた。普段はスーツや、撮影があるときはいかにもスタッフという格好ばかり見ていたため、軽いギャップが二郎には嬉しかった。

 華金の渋谷。そのカオティックな賑わいは、世界でもトップクラスではないだろうか。
 仕事終わりの時間が見えず予約を入れていなかったため、アタリをつけていた二軒ほどを回ったのだが満席であり、結局、道玄坂にあるサラリーマンだらけの店に二人は来ていた。

「ねぇ!!! 絶対おかしいよねあの人! あの企画言われたとき、セクハラなんじゃないかと思ったもん!!!」

 クライアントをボロクソである。
 二郎は愛子と飲むのが初めてなため、どんな酔い方をするのだか知らなかったが。実にひどいものである。
 普段から相当溜め込んでいるようで、メールのやり取りや電話でもたまにこぼしていたが。酒がのり、まあ出てくる出てくる。しかも強い。だいぶザルのようだ。二郎も弱い方ではないが、打ち合わせまでにある程度の状態まで見せなくてはならないという状況で、前夜は2時間しか寝ていなかった。

「西さん!!!」

「なんすか!」

「西さんさぁ〜、きょう、仕事で来てるでしょぉぉぉ」

「仕事で?」

「そうー!!!! なに、私がクライアントだってのとか気にして来てるでしょ!!」

 まさか、である。
 二郎はこの時点で、良からぬ考えをどのタイミングで実行に移すかを、酒と睡眠不足で緩んだ頭をフル回転させて考えている真っ最中である。
 愛子のゆるふわとしたロングカーディガンの下はキャミソールのようで、鎖骨や、細く丸い肩口がいろんなものを訴えかけてきていた。二郎は、鎖骨と肩と太ももフェチであった。重度の。さらにおっぱい星人でもあるのだが、残念ながら愛子の胸は大草原の小さな家といったなだらかさな風貌であった。だがそれはそれでぜんぜん構わないというか、一つの立派なステータスでもあるなと二郎は考えるのだった。

「飲めーーーーー!!!! すいません、トリスハイ。トリプルで」

「トリプル?!?!」

 それは濃い。



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なんかこう、
Vシネ的なの作りたい!!!!
03:43  |  私小説  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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